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ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]

ロイズの新商品、ポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]を食べてみました。

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]

北海道のお土産の定番、ROYCE(ロイズ)のポテトチップチョコレートの新商品、ポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]を食べてみました。ポテトチップとチョコレートの組合せもさることながらかなり計算された人気の商品なのもうなずけるスイーツでした。はまりそうです・・・

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]のパッケージデザイン

フロマージュブランとは牛乳を固めただけのヨーグルトに近いチーズの一種のこと。

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]の裏の成分表示

原材料はポテトチップス(遺伝子組み換えでないジャガイモ、植物油脂、食塩)、ココアバター、砂糖、乳糖、脱脂粉乳、全粉乳、チーズ、レモン果汁パウダー、乳化剤(大豆由来)、香料

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]の箱をあけたところ

箱を開けると「自然のじゃいもを使用しております。この製品は、自然のじゃがいもからできたポテトチップを使用しておりますので割れやすく、形や大きさに違いがありますが、製品の品質にはまったく問題ございません。」と記載してある。

全国的に知名度のある人気商品のポテトチップチョコレートゆえにいろんなクレーム電話がはいるんでしょう・・・と下世話な想像をするのはやめましょう。

ポテトチップはちゃんとした形のものより最後袋に残ってるような、かけらが一番美味しいと思うのは僕だけ?

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]の箱をあけたところ

箱をあけるとポテトチップチョコートがパッケージされた袋が一袋おめみえ。

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]

あけくちもわかりやすく表示

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]の袋をあけたところ

袋をあけるとホワイトチョコレートの甘い匂いが漂う

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]を皿にもったところ

ホワイトチョコレートは片面完全にポテトが見えなくなるくらいにしっかりかかっている

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]チョコレートがかかっていない裏面

波形のポテトチップの中でも溝が深い

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]の味感想

ホワイトチョコレートの分もあるだろうけど、もった感じポテトチップは厚みがあるかな。注意書きに「たいへん口どけのよいチョコーレトで表面を云々」と書かれていたが事実、もった瞬間からとけるホワイトチョコレート

ロイズのポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]のザクザクとしたポテトチップの感想

やっぱりポテトチップは厚目だと思う、ザクザクとした食べ応えのある食感プラスホワイトチョコレートの濃厚な甘さとチーズのコクが見事にマッチ。しかもポテトチップには想像していたより塩気があり、甘いだけじゃないクセのある味になっています。いうなればスイカに塩かけ効果?甘さがより引き立つような?また深い溝にホワイトチョコレートがたっぷりで、これまたなまらうまい!

保存方法は25度以下でと書かれていたので室内に置いていたものを試食、口どけがすごくよかった。だけどこの手のホワイトチョコレートは食べ過ぎるとどうしても胸焼けは否めない。年のせいか!?

食べかけを冷蔵庫にいれて、次の日食べたら・・さらになまらうまい!さすがにザクザクとしたポテトチップの食感を落ちていたもの冷たいホワイトチョコレートの甘さが抑えられ(舌がそう感じるだけ)、効いた塩気のバランスもさらに自分好みになっていました。

 

商品名 ポテトチップチョコレート[フロマージュブラン]
販売場所

各店

ロイズ店舗マップ

価格 660円
公式HP ロイズ オンラインショッピング
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