六花亭の「どこかで春が」を食べてみました。
北海道帯広市に本社を構える、マルセイバターサンドをはじめ数々のヒット商品を生み出し全国的に知名度のある北海道を代表する菓子メーカー「六花亭」。六花亭の童謡をモチーフにしたお菓子「童謡菓撰」今回食べたのは「どこかで春が」です。
原材料は砂糖、小麦粉、ココアバター、バター、全粉乳、卵、アーモンド粉末、乾燥苺、クリームパウダー(乳製品)、ラム酒、ブランデー、食塩、膨張剤、植物レシチン(大豆由来)、香料
童謡どこかで春がの歌詞は「どこかで春が 生れてる どこかで水が ながれ出すどこかで雲雀が 啼いている どこかで芽の出る 音がする 山の三月 東風吹いて どこかで春が 生れてる」
春をイメージさせる苺のピンクの色合いがとても綺麗
サクサクとした食感がまず一つ、大小さまざまなクランチが独特のサクサク感を生み出している。苺の甘さ、酸味がうまい。