六花亭の香ばしいタフィーのカリッとした食感がたまらない「口遊み(くちずさみ)」を食べてみました。
2010年4月22日に十勝岳を望む、富良野の丘陵に新店舗「カンパーナ六花亭」がオープンしました。この新店舗はギャラリー「神々の遊ぶ庭」が併設しており、オープンを記念して2商品が新商品としてラインナップされました。 その一つが今回レビューする「口遊み(くちずさみ)」です。
原材料は砂糖、アーモンド、バター、乳製品、水飴、オリーブ油、食塩、香料、植物レシチン(大豆由来)
六花亭のHPの商品説明には「香り高いローストアーモンドを使用した、ひと口大サイズのバタータフィーです。」との記述、タフィーとは糖蜜を煮詰めたあとにアーモンドなどナッツ類を加えて作る、飴の一種のこと。
一袋70円の中には500円玉サイズのものが合計8枚
カラメルとアーモンドの2重の香ばしさが口の中に広がります。カリっとした食感も病み付きになることうけあい!ひょいぱく、ひょいぱくとあっという間に食べてしまいました。